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- メーカーとして「やれる!」と実感した『21人痴漢』の思い入れは一番強いなぁ…<いままで誰も見た事のない作品を世間に見せてやろう>がきっかけでね。
気がつけばほとんど痴漢ばかりで10年(笑)自分がやってきた”間違った行為”も実は間違ってなかったんだと今更ながらホッとしてます(笑)そういった中でもターニングポイントがあってそれはブルマニンジャ!!「ブルマに網タイツって忍者っぽくない?」「オシッコで敵を倒す能力って最強でしょ!」などなど、企画段階からおバカ能力を開発する事のみに執着して現場に突入…特に配役達も最高だし、さやかちゃんはかわいいし、是非見てもらいたいですね。 - あーそれから言いづらい面があるけど『ケツ堀ブランコ』は自分の性癖がモロ出てるんだよね。ブランコは金策に明け暮れてた頃にアメリカから直輸入してさ。
ブランコ性能ありきで行くつもりが、その性能が凄すぎたんだよね(笑)女優さんは寄り目になるわ、よだれダラダラだわって感じのヨガリ狂う様が凄すぎてね
肝心のブランコの印象が薄れちゃったんだよね(笑)新しいセンスを持った若手の誰かが復活させてくれると面白そうなんだけどなぁ - 本人が言うのも何だけど世間的に監督とっちんっていうと『痴漢』と『ばかドラマ』なんだよね。そういった意味では『ブルマ部』も捨てがたいんだよね(苦笑)
ブルマがテーマの悪ノリはドイツでのコンベンションでも上映したんだけどさ。上映後、湧き上がった観客からの「ブルマ!ブルマ!」コールにちょっと震えが来たもんね。
ともかく、これからもナチュラルハイは過激でバカでどうしようもないでもみなさんの夢を叶えるような作品をいっぱい送りだしていきますので、今後ともよろしくおねがいします。 - (2009年8月社内インタビューより抜粋)
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- 【アンチ21人痴漢シリーズ】
- 撮影する度に逮捕覚悟で挑んでいた若き頃、気合いの入っていた作品。いかに痴漢を過激にしすぎないで表現していくか、そういったヤりすぎを抑える事に苦労した記憶が…当時女子高生だった被害者達も家庭を持ち、子供も産んで幸せな生活を送っているんだろうな…
- 【プチ裸出#1】
- 今では絶対撮影不可能なレアな野外映像ばかり!撮影中に女優に逃げられ、「見られる事に興奮するんだ!」と露出の快楽を指南した露出ドキュメント作品。
是非、前半から後半にかけての彼女の目の変化を感じ取って頂きたい。 - 【ぐそみるく#5】
- 人前で排泄するという非日常、頬を赤らめ脱糞する女優、スカトロに興味がない人にも見て欲しい。
女優の純白の肌に、大量のうんこがぶっかけられるシーンでは神々しさすら感じさせ、視覚で匂いを感じることが出来るでしょう。
うんこに頬ずりをしたくなる程、うんこに愛を感じた作品。あなたのうんこへの概念が変わる。 - 【番外:アクメ丸坊主】
- 飲み屋で、あの「アクメ丸坊主」の監督ですか!?と感動された作品。羞恥とは何か?を改めて考えさせられた作品。
きっと世に出るのが早すぎて、売れなかった作品(涙)50年,100年後にはスタンダードエロになるかもしれない作品…かも - (2009年8月社内インタビューより抜粋)
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- 【これが噂の痙攣薬漬け 水着モデルDisc4】
- イカセ系+薬という組み合わせありきで考えた作品です。
初めはイカセ系の好きな人のみの人気だったようですが、認知度もあがり、Disc.4あたりでかなり多くの方が見ていると確信しました。
そこから「単体ver.」「レズver.」「浣腸ver.」といった様々なバリエーションが生まれることになり、ISPの代表作と言えます。 - 【痴漢革命中派】
- ウチや他からいろいろなカタチの痴漢作品が生まれる中で、もっとも過激な痴漢作品を世に出したい!と生まれたのが、この「痴漢革命中派」
これまでになかった「全ガラミ」「全中出し」を実現できた作品です。このシリーズは、その後に自分が痴漢作品を作るときにいろんな意味で役立ってます。
当時の作品では全員顔にモザイクという仕様になってますが、10周年記念で復活した新作では、「全員顔見せ」となり、その極悪っぷりもパワーアップしてます。 - 【衝撃映像! 浣腸まんぐり大噴水】
- ラスベガスで噴水ショーを見たときにこのパッケージが閃いたのがきっかけで作った作品です。大人数の女優さんが同時に、しかも美しく噴射してもらわなければならない…
そんなイメージを現実にする事に正直苦労しました。苦労の上にできた作品だからこそ今でもかなり思い入れのある作品です。 - 【青空ぶっかけサークル】
- 当時確立していた「ザーメンもの」「露出もの」そういった作品があるなか、ひとつのジャンルにしばられるのではなく、多角的に作品を考えて…というか、「一緒にしたら面白いんじゃない?」と勢いで作った作品です。
実質この作品が私ISPの監督デビュー作。思い入れもかなり強く、発売後7年目の今年には復活させて新作を作ってしまいました。
タイトルは「新青空ぶっかけサークル」です。9月6日に発売されますので、ご期待ください。 - (2009年8月社内インタビューより抜粋)
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