【タイトル】初日からお持ち帰りされてしまったムッツリスケベ娘は、連日の痴漢&お持ち帰りも拒めない
【コンセプト】
連日系作品の変化球&エスカレート版。
連日系痴漢の被害者が、オムニバスのラストの娘の様に初回からお持ち帰りされたチョロい子だった場合という作品
※従来の連日作品の、段々屈服させていって最後にお持ち帰りのパターンの真逆
【概要】
基本的にはタイトル通り、初手痴漢でお持ち帰り出来てしまった娘が、その後も連日狙われ続けるてトコトンしゃぶり尽くされる作品。
痴漢された上にその痴漢男にお持ち帰りまでされてまんまとヤラれるという、何重にも恥ずかしいし屈辱的な経験を、被害者の娘は同じ相手に何度も繰り返してしまうという流れ。
繰り返される痴漢シーンが単調化しないように、毎回ヤリ終わりの際には、痴漢が被害者に対して「次回のリクエスト」をする。(次は下着つけずに来て等)
被害者はその場では嫌がって見せるけど、次のチャプターではリクエスト通りにしてくる。そして、リクエストはどんどん過激になる。
【展開】
痴漢(初回)→お持ち帰り→連れ込み先で濃厚セックス→次回のリクエスト→リクエスト通りの状態の被害者を痴漢→お持ち帰り→更に次回のリクエスト とエスカレートしながら繰り返す流れ。
最初の時点で完落ちした後の、2回目以降は毎回、表面上何もなかったようにすまし顔の被害者→痴漢が近づいてもまるで痴漢待ちの様に無抵抗→痴漢され始め、リクエスト通りにしてるのがバレると恥ずかしがりつつ一気に従順化の流れ。
お持ち帰り後も、回を重ねるごとに一方的にヤる形から濃厚セックス・いろんなフェチプレイに。
ヤり終わりのリクエストの際は、流石にそれは無理!とばかりに首を横に降って拒否するけど、被害者もムッツリスケベなので次回には必ずリクエスト通りにしてくる。
※ムッツリスケベの娘が自分から服従してしまう演出のために、リクエストも脅して強要するのではなく、お願いするような形で言う。
段階と変化は
①初回:オムニバスの最後の娘でよくある普通の痴漢→お持ち帰り展開。
去り際のリクエストは「もっとやらしい下着の方が好きだな。色も〇〇で」
②2日目:服をめくるとリクエスト通りの下着を履いてる被害者をからかいながら痴漢。
次のリクエストは「次は下着を何もつけないできてよ」
※尺の都合次第で、初日のリクエストで派手な下着をスキップして下着なし要求でも可
③3日目:言われた通り下着をつけずに電車に乗ってきている被害者を更に羞恥攻めで痴漢。
お持ち帰りの際も、もう手を引かなくても降り際に声を掛けるだけで大人しくついてくる。
次回のリクエストは、リモコンローターを渡し、次はこれをつけてくるように言う。
この時は流石に女も必死に首を横に振るが、強引に渡してしまう。
④4日目:結局言われた通りに自らローターを仕込んで電車に乗ってる被害者。痴漢がニコニコ顔で手を差し出すと、恥ずかしがりつつ従順にスイッチを痴漢に手渡す。そのまま道具を活用しながらの痴漢。
お持ち帰り中も、その日は遠回りしてローター仕込んでることを活用して連れ回し羞恥プレイを経由。
次のリクエストは「もうすぐ連休だからさ。たっぷり可愛がってあげるから、お泊りの用意してきてよ」と言う。被害者も流石に怯えた表情で答えずに終わる
⑤最終日:しっかり大きめのカバンを持ってお泊りセット持参で乗っている被害者に、挨拶代わりのように痴漢。
お持ち帰りパートでも、被害者にラブホの自動受付の宿泊を選ばせる(友人受付の場合は宿泊コースを被害者の口から言わせる)
部屋に入った後は、たっぷりある時間で何発も何発も繰り返し好き放題やりまくる。
【備考】
痴漢&お持ち帰りの回が増すほど、被害者自身に何かをさせるプレイを増やしていって、被害者のむっつりスケベ感を強調できれば尚良し