返信先: 痴漢企画

トップページ フォーラム 痴漢企画 返信先: 痴漢企画

投稿者 kazk056
ゲスト
#85932

『母娘痴漢 痴漢専用バス』

【ターゲット】
保健の外交員をしている30代後半の母親(恵子)と女子高生の娘(幸恵)

(ストーリー)
保健の外交員らしくグレーのスーツに身を固めた恵子が帰宅の為にバスに乗っていると娘の幸恵が乗り込んできた。
学校からの帰りで制服を着ている。母を見つけた幸恵は吊革につかまっている恵子の横に並ぶ。
仲の良い母娘が会話を楽しんでいると混んでいたバスがすき始めてきた。そして不思議な事に母娘に吸い寄せられるかのように男たちが周りを囲み始めるのだった。

会話に夢中の母娘は男達に囲まれている事に気がついてはいない。

恵子のタイトスカートに包まれたお尻に男性の鞄の角が微かに触れている。
気になった恵子が後ろを振り返ると真面目そうな男性が謝罪した。

「すみません!痛かったですか?」

「イエ、そう言うわけでは…」

「そうですか!気をつけますから!」

「ええ、そうしてもらえると助かります!」

そう男性と話を済ませた恵子が幸恵と会話を再開する。しばらくすると停留所で人が降りた。気が付けば恵子と幸恵の母子と2人を取り囲む数人の男性以外乗客が居なくなっている。

そんな事にすら恵子は気がついていない。そんな時、再びお尻の辺りに違和感を感じた。
今度も硬いモノが当たっている。先程の硬さとは異なり、幾分弾力も感じられる事に恵子は気が付いた。不思議そうに後ろを振り返ると犯人は先程の男性だった。

「どうしました?これなら痛くないでしょ?」

男性は極太の肉棒を右手で握り締めて恵子のムチムチのお尻に押し当てていた。驚きのあまり恵子が娘の幸恵を見るとやはり後ろの男性から同じ行為を受けていた。ここに至って恵子と幸恵は痴漢師達に取り囲まている事に気が付いた。

「運転手さん、痴漢がいます!バスを止めてください!」

バスは停まる気配を見せない。それどころか、車内に不穏なアナウンスが流れ始めた。

『大変長らくお待たせいたしました。このバスは痴漢専用車です。出発は痴漢そして母娘丼(おやこどん)、終点は中出しとなっております。孕ませたい場合は膣奥にタップリと放出がお勧めです。』

このバスは痴漢師達が用意した痴漢専用偽路線バスだった事に今更ながら母娘は気がついた。