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  • 「連日痴漢」系の作品は≪2段階の淫乱化≫を表現して欲しい

  • 投稿者 愉艶
    ゲスト
    #128647 Reply

    第1段階 → 一時的な淫乱化で、行為が終わるとすぐ我に返る、次に痴漢されると抵抗するが最初よりは容易に淫乱化
    第2段階 → 人格が改造された結果の定常的な淫乱化、最初から無抵抗or積極的で、行為後も満足気だったり、後々まで淫乱であることも期待できる

    この2段階を上手く演出して欲しい
    「落とすところまで落とし切った」という達成感を疑似体験できる作品とするには、「2段階」に仕立てるのが効果的だと思う

    従来作の多くは、行為や淫乱化の「過激さ」が、痴漢を重ねるごとにエスカレートする構成になっているが、ここで言う二段階は、「過激さ」のことではない
    一本調子に「過激さ」がエスカレートする展開に、マンネリを感じ始めてもいる
    「過激さ」に関しては上手く緩急を混交させつつ、淫乱化の段階が一時的から定常的へと深化していく構成にしてみても良いのではと思う

    最初の痴漢シーンが最も過激、という展開もあって良い
    過激ではあるが、第1段階である(淫乱化は一時的)ように演出
    2回目以降の痴漢シーンでは、過激さを抑えつつ第2段階に向けて淫乱化が深化している感じを演出
    終盤で第2段階にまで至ったことを明示
    最後に、淫乱化が定常的になったことを前提として、再度過激なシーンを作る

    こんな構成の作品も見てみたい

    2回目以降の痴漢シーンでは、第2段階に導くための趣向や工夫があった方が良い
    じらし、放置、遠隔責め、集団環視、自己客観視、特定の性感帯の一点責め、等を駆使して淫乱化が一時的から定常的になるよう、巧みに誘導する

    第2段階に至ったことを示すシーンも、ラストの痴漢場面においてだけでなく、複数回の痴漢において出しておいた方が、定常化したことがより強く印象付けられる
    「落とすところまで落とし切った」という達成感が得られる

    ラストシーンも従来作品では、ターゲットがグロッキーだったり呆然とした状態だったりで終わることがほとんどだが、この状態では淫乱化の定常化を実感しにくい
    レイプ系の作品ならグロッキーで終わっても良いが、「その気にさせてやってしまう」系で作るのなら「その気にさせた」感を最大化する為にも、ラストシーンで淫乱化をいかに印象付けるかが重要になると思う

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