最初は
嫌がっていたり
「私はいいや、ヤらなくて大丈夫だから」
「私、彼氏いるのでやめときます」
などやんわり断り、拒否していたが
周りが次々とヤりはじめて、、、、
流されて、なし崩し的にデカチンの挿入を許してしまい激ピストンされた女子は
「いいなー」「ズルい」「さっきヤったじゃん!次、私の番!」
「私もまた、欲しーい」「私は~?」
「彼氏?なんの話?」「彼氏なんか今どうでもいい、今はデカチンの事しか考えられない」
と積極的に順番争いに参加している。
そして、自分の番が来ると嬉しそうに「ヤった!」と喜び、股を開きおねだりしてくる
こんな感じで
嫌がったり
拒否したり
ヤる気や乗り気がなかった女子が
一度デカチンを味わうと
デカチンに群がり、奪い合いに参加してくるように!