個人的な意見ですが書きます。
基本的に痴漢・羞恥系の作品は好きですが、腑に落ちない点もあります。
その前に、その痴漢・羞恥作品の今と過去で良かったと思う事と悪いと思う事を挙げます。
良かった点は中出しやリモバイによる家族や友人の側での羞恥が増えた事。
悪い点は、痴漢行為や羞恥を簡単に受け入れたり女性が積極的になる要素が盛り込まれた作品が増えた事です。
※痴漢OK娘シリーズは少し例外と認識しています。
上記を踏まえて、腑に落ちない点を書きます。
母親や熟女系の痴漢・羞恥作品についてですが、どうしても熟女=発情という要素が入りすぎです。
娘を庇う為に犠牲になるという展開でも終始抵抗や嫌悪を貫いてほしいです。
また、父と娘の強制近親相姦はあるのに、母親と息子の強制近親相姦は殆どありません。
息子が主犯で母親を犯すという作品は多数あるのは確かですが、第三者に命じられたり無理強いされたりで息子と母親が性交をする作品もあると嬉しいです。
纏めますと、基本的には痴漢・羞恥作品に発情や痴女の内容は盛り込まないでほしいという事です。
発情や痴女、女性から積極的に求める作品を好きな人を否定していません。
皆様のご意見はどうでしょうか?